【本当?驚き!】全世界の変わった法律84選【面白ネタから観光に使えるものまで】

こんにちはひろしです。

今日は仕事で現地の法律を調べていました。

後進国の為、法律の文面が古く、いまだにこれ通用しないだろうということで

困り果てています(笑)

日本を飛び出し世界では、我々の想像を超える驚きの法律が

たくさんあるのでここにまとめてみます。

観光旅行にも使えるので要チェックです。

  1. 1.【アメリカ・ネバダ州】髭面でキスしてはいけない
  2. 2.【フランス】ブドウ畑の上にUFOを着陸してはいけない
  3. 3.【アメリカ・カリフォルニア州】汚れた下着で洗車するのは禁止
  4. 4.【イタリア】ビーチで砂のお城を作ってはいけない
  5. 5.【イタリア】23時30分以降ベンチに3人以上集まるのは禁止
  6. 6.【ドイツ】飲み物はグラスの線を超えなくてはいけない
  7. 7.【イギリス】トイレを貸さないのは違法
  8. 8.【オーストラリア】日曜日はピンクのショートパンツは禁止
  9. 9.【メキシコ】国歌を歌い間違えると罰金
  10. 10.【スイス】22時以降に用をたすのは禁止
  11. 世界一お得に航空券がお得に買えるサイトはこちら
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  12. 11.犬を1日3回散歩させないと500ユーロの罰金(イタリア)
  13. 12.チューイングガムは違法!(シンガポール)
  14. 13.硬貨だけでの支払いは御法度(カナダ)
  15. 14.死んでしまったあの人と結婚できる(フランス)
  16. 15.ファッションセンスの悪い男性の外出を禁じる(アメリカ・ニューヨーク州)
  17. 16.豚にナポレオンと名付けてはならない(フランス)
  18. イタリアはちょっとおしゃれな変わった法律
    1. ベネチア
    2. ミラノ
    3. イタリアのその他の地域
  19. カナダ
  20. サウジアラビア
  21. サモア
  22. シンガポール
  23. スウェーデン
  24. タイ
  25. デンマーク
  26. バチカン市国・フィリピン
  27. フランス
    1. パリ
    2. その他の地域
  28. モルディブ
  29. 日本
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  31. イギリスは特に変わってる?!
  32. アメリカは州ごとに変わった法律があります。
    1. アーカンソー州
    2. アイダホ州
    3. アラスカ州
    4. アリゾナ州
    5. インディアナ州
    6. ウィスコンシン州
    7. ウェストバージニア州
    8. オハイオ州
    9. カリフォルニア州
    10. コロラド州
    11. ジョージア州
    12. テキサス州
    13. デラウェア州
    14. ニューハンプシャー州
    15. ニューヨーク州
    16. ネバダ州
    17. ネブラスカ州
    18. ノースカロライナ州
    19. フロリダ州
    20. マサチューセッツ州
    21. ミシガン州
    22. ミネソタ州
    23. メリーランド州
    24. モンタナ州
    25. ユタ州
    26. ワシントン州
  33. 全世界の変わった法律まとめ

1.【アメリカ・ネバダ州】髭面でキスしてはいけない

アメリカのネバダ州では、髭を生やした男性が女性にキスをするのは違反行為だそうです。

女性の中には、キスをする時ひげが邪魔になるとして嫌悪する人はいますが、法で定められるほど重罪な行為には思えませんよね。

アメリカへ住む機会があれば、髭にも注意を払う必要がありそうです。

2.【フランス】ブドウ畑の上にUFOを着陸してはいけない

フランスといえば、ワインを作る為のブドウ畑が有名な国ですよね。そんな大事なブドウ畑の上にUFOを浮遊させたり着陸させると罰せられます。

当たり前のように法で定められていますが、そんな状況に陥ることはまずなさそうですよね。もしもフランスでUFOを見かけた時は、ブドウ畑意外の場所に誘導してあげましょう。

3.【アメリカ・カリフォルニア州】汚れた下着で洗車するのは禁止

カリフォルニア州では一度使った下着で洗車をすると車が汚れると言われています。

迷信のような法律ですが、きちんと州で定められているのだから守っておくのが吉でしょう。

カリフォルニア州に行った際は、汚れた下着を着用して洗車したことがあるか現地の人に聞いてみたいですね。

4.【イタリア】ビーチで砂のお城を作ってはいけない

ビーチに行ったら、誰もが一度は作ったことがある若しくは見たことがある「砂のお城」ですが、イタリアではビーチで砂のお城を作ることは禁止されています。

ついうっかり作ってしまいそうですが、見つかれば罰金が課せられるかもしれませんのでご注意を。


5.【イタリア】23時30分以降ベンチに3人以上集まるのは禁止

イタリアは罰則だらけの国で、「それくらいいいじゃん・・・」と思うような法律が沢山あります。

先程紹介した砂のお城は特にそうですよね。

そして、同じくらい「なんで?」と思わせる法律が”23:30以降ベンチに三人以上集まってはいけない”です。

夜中というのがポイントなのでしょうか。
友だち数人と夜中に歩いていて、疲れたかたといってベンチで休憩しないように気を付けましょう。

6.【ドイツ】飲み物はグラスの線を超えなくてはいけない

ドイツはビールで有名な国ですよね。レストランにはグラスに線が引かれていて、線以下でビールを提供するのは違反行為だそうです。

もちろん、ビールだけではなくドリンクも同じです。お客としては損をしなくてすみますが、働いている者としては慎重になりますよね。

グラスの線を超えていなくてお客さんに訴えられたら、確実に負けてしまうでしょう。


7.【イギリス】トイレを貸さないのは違法

イギリスのスコットランドでは、トイレを貸してほしいと頼んだ人に貸さないのは違法となっています。

見ず知らずの人を家にあげてトイレを貸すことは勇気のいることですよね。もし、泥棒であった場合は本末転倒です。

逆に、どうしてもトイレに行きたくなった時は、近くの家に頼み込んでみると貸してくれるかもしれません。

8.【オーストラリア】日曜日はピンクのショートパンツは禁止

オーストラリアでは、日曜日にピンクのショートパンツを履くことを禁止しています。

どうしてピンクのショートパンツなのでしょうか?しかも日曜日だけ禁止なのも謎です。

理由は分かりませんが、ショートパンツを選ぶときはその日が何曜日なのかしっかりと把握しておきましょう。


9.【メキシコ】国歌を歌い間違えると罰金

日本の国歌は短いですし、全て覚えて正しく歌いきることは容易ですが、他国の国歌ってビックリするほど長いことがあるんですよね。

とくにメキシコでは10番まであるらしく、しかも間違えて歌うと罰金を課せられるそうです。

人前で歌う時は余計に緊張しますね。

10.【スイス】22時以降に用をたすのは禁止

スイスでは、近隣の騒音を軽減させる理由から22時以降はトイレ禁止令が定められました。

たしかに、騒音問題なら理解できますが生理現象なのでどうしようもないことではありますよね。

トイレの水音くらい多めに見てあげてもいいのではないでしょうか…。

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11.犬を1日3回散歩させないと500ユーロの罰金(イタリア)

日本においては、遡ること江戸時代。5代将軍徳川綱吉が出した「生類憐みの令」は有名ですが、現代においてもワンちゃんのための法律が存在するんです。そんな法律どこにあるの?と言いたいところですが、そこは皆さん2006年冬季オリンピックの開催地になった都市「トリノ」です!

意外ですよね。罰金の500ユーロは日本円にしておよそ8万円。イタリアで毎年15万匹の犬と20万匹の猫が捨てられていたことから2005年に制定されました。ここまで極端な法律は困りますが日本も何か対策を考えるべきかもしれないですね。よし、愛犬の散歩にいってこよう。

12.チューイングガムは違法!(シンガポール)

みんな大好きチューイングガム。駄菓子屋でチューイングガム買ってぷくーって膨らませて友達と遊んでいた頃がすごく懐かしいですよね。そんな駄菓子の定番チューイングガムが違法となった国とは、近年日本人観光客に人気のスポット「シンガポール」。今ではマナー大国としても有名ですね。

なぜ、禁止になったのかというと噛んだ後のガムを地下鉄や車内に貼り付けて捨てる人が多く、地下鉄の扉がガムで開かなくなったという事件があったことから制定されたと言われています。チューイングガムを持ち込むと最高懲役2年間。たかがガム。されどガム。みなさん気を付けましょう。

13.硬貨だけでの支払いは御法度(カナダ)

スーパーでおばちゃんが小銭をじゃらじゃら出して支払いをする姿ってよくみかけますよね。おばちゃんに限らず、みなさんも小銭だけで支払った経験は少なくともあるはず。カナダでは「10ドル以上の品物を買う際に硬貨だけでの支払い」が禁止で、店側は拒否できる権限を持っています。

カナダだけでなく日本も硬貨に関する支払いルールがあるのはご存知でしたか?同じ硬貨は20枚まで強制通用力を有する(通貨の単位および貨幣の発行等に関する法律第7条)同じ硬貨で20枚以上の支払いは拒否できる権利があるよっていう法律です。

うまい棒20本はセーフですが21本買う時は「10円玉×21枚」で払ったらアウト。もちろん受け取り側が納得してくれれば20枚以上でも問題ありません。

14.死んでしまったあの人と結婚できる(フランス)

え!どういうこと?と言いたくなるようなこの法律を採用している国は「フランス」です。特別な状況下において、故人と結婚することを許可すると規定されており、カップルの一方が亡くなる前に2人が結婚することを予定していたという証明があれば適用されるとのこと。

1959年に南フランスで400人を超える犠牲者がでた大事故で、一人の妊婦が婚約者を失いあまりにも動揺していたため、当時の大統領であるシャルル・ド・ゴール氏が制定したようです。フランスでは年間50人がこの法律を利用して故人と結婚しているそうです。

15.ファッションセンスの悪い男性の外出を禁じる(アメリカ・ニューヨーク州)

流石、ファッションの街NYならではの法律。

見た目がよろしくないと街の景観をそこねてしまうことを防ぐ法律のようです。

日本にも街の景観を守るために家の見た目を規制する法律がありますし、

世界の観光地では景観を守るために家の屋根や壁の色を政府が指定している街も多くあります。

しかし、その人にファッションセンスがあるかどうかは一体だれが判断するのでしょうか?

なんにせよ、NYに行くご予定のある方は少しファッションに気を配ったほうがいいかもしれません。

16.豚にナポレオンと名付けてはならない(フランス)

驚きですが、なんと現在でも有効な法律で、豚に「ナポレオン」という名前を付けると不敬罪のかどで有罪になるそうです。

イタリアはちょっとおしゃれな変わった法律

ベネチア

  • ハトに餌を与えてはいけない。

広場に餌を求めて大量のハトが押し寄せ、観光客にフンを落とすことが相次いだので、この法律が制定されたらしいです。

ミラノ

  • 常に笑顔でいること。葬式と病院のお見舞いは例外とする。

なんて素敵な、、、確認しに行こう。

イタリアのその他の地域

  • ブサイクな人はビキニを着てはいけない。

ちょっとイタリアの海に行ってきます!

  • レシートは持ち帰らないといけない。

カナダ

  • 雪男を殺してはいけない。

雪男がいること前提の法律なんでしょうか?たとえ見かけても殺そうとなんて思えないや…。

サウジアラビア

  • 男性の医師は、女性を診察してはいけない。女性が医者になるのもいけない。

女性の患者は誰が見るの!?

サモア

  • 自分の妻の誕生日を忘れてはいけない。

一見ステキな法律ですが…。あなたはサモアに住めますか…?

シンガポール

  • 家の中を全裸で歩き回ってはいけない。

僕がシンガポール人だったらアウトになりそう.

  • アーティストはライブ中に握手をしてはいけない。
  • 路上で泥酔してはいけない。
  • 水が入っているバケツを、公共の場に放置してはいけない。

ボウフラが、湧くのを防ぐためでしょうか?

スウェーデン

  • アパートで、夜10時以降にトイレの水を流してはいけない。

結構うるさいですもんね。

タイ

  • お金を踏んではいけない。

タイ国民は国王を大事にしています。SNSなどで国王の悪口を言って昨年も多くの逮捕者が出ました。

タイの紙幣には国王が描かれているので、踏んではいけないそうです。そうじゃなくてもお金は大切にしましょう!

デンマーク

  • 車のライトは一日中点灯してなければいけない。

この法律で、事故が減ったそうです。昼間の点灯も効果があるんですね!

  • 脱獄してもよい。

自由、自己実現、好奇心は、人間は本来満たすべきものと認めているからだそうです。なんて心が広んでしょうか、デンマーク。

バチカン市国・フィリピン

  • 離婚はしてはいけない。

流石クリスチャンの国。こりゃ、慎重になりますな。

フランス

パリ

  • 女性はパンツルック(ズボン着用)禁止。

その他の地域

  • ぶどう畑にUFOを着陸させてはいけない。

出た!「いる前提」の法律!他の場所だったらいいのか…

そんな豚さんの見方が変わる記事はこちら!↓

  • エイリアンをお店で売ってはいけない。

エイリアンの人形ということらしいです。なのでETブームのとき、ETの人形は販売できなかったそうですよ!

  • 死人と結婚しても良い。

死んでもなお愛し続ける…とは、わけが違うような…

モルディブ

  • 同じ相手との結婚は連続3回までしかいけない。

4回目になってしまう時は、その前に別の人との結婚を一回挟むと大丈夫らしいです。てか、3回も離婚する人とは一生を共にできないでしょ!

日本

  • クローン人間を作ったら懲役10年が課される。

知らんかった、お隣中国では既に作られているとのうわさが。。

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イギリスは特に変わってる?!

  • 郵便局員は犬と目を合わせてはいけない。
  • 妊婦はどこでもトイレをして良い。警官のヘルメットの中でも。

最後の一文いるんですかね…。だけどなんだか、イギリスっぽい言い回しですね。

  • 海岸に打ち上げられたクジラは、国王のものとする。

クジラの骨をコルセットとして使うためだそうです。

アメリカは州ごとに変わった法律があります。

アーカンソー州

  • 青色の電球を売ってはいけない。

アイダホ州

  • 公共の場でのキスは18分までしかしてはいけない。

アラスカ州

  • 飛行中に、ヘラジカを突き落としてはいけない。
  • クマを撃ち殺しても良いが、寝ているクマを写真を取るために起こしてはいけない。

アリゾナ州

  • 石鹸を泥棒した人は、石鹸を使い切るまで自分の体を洗わなければいけない。
  • サボテンを切り落としたら懲役25年。

インディアナ州

  • 円周率は4。
  • にんにく・玉ねぎを食べたら、4時間の間は集会に参加したり、公共交通機関に乗ってはいけない。

ウィスコンシン州

  • レストランで、チーズ抜きのアップルパイは提供してはいけない。

ウェストバージニア州

  • 大人はベビーカーに乗ってはいけない。

オハイオ州

  • 魚を酔っ払わせてはいけない。
  • 犬がおとなしくなると判断できたなら、警察官は犬を噛んでも良い。
  • 女性は公共の場で、エナメルの靴を履いてはいけない。

カリフォルニア州

  • 街灯の下でガを捕まえてはいけない。
  • ホテルでオレンジの皮を剥いてはいけない。
  • 時速100キロメートルで走行中の車から飛び降りてはいけない。
  • 無人の車を時速96キロメートルで走らせてはいけない。
  • 使用済みの下着で車を拭いてはいけない。
  • パジャマ・バスローブの女性は車を運転してはいけない。
  • どんなに道が広くて寝転がりたくなるくらい気持ちよさそうでも、高速道路で寝転がってはいけない。
  • 家を売る時、霊に取り憑かれている家ならば、買う人にそれを教えなければいけない。

コロラド州

  • 雨水は州のものなので、溜めたり集めたりしてはいけない。
  • 日曜日には黒色の車を運転してはいけない。

ジョージア州

  • 鶏は道路を横断してはいけない。
  • 遺体の前で汚い言葉を口にしてはいけない。

テキサス州

  • 異性を誘惑するような行為をしてはいけない。

デラウェア州

  • 犬の毛を売ってはいけない。

ニューハンプシャー州

  • 夜に海藻を運んだり、採ったりしてはいけない。

ニューヨーク州

  • ファッションセンスの悪い男性は外出してはいけない。

ネバダ州

  • ヒゲの生えている男性が、女性にキスしてはいけない。

ネブラスカ州

  • 協会で子どもがゲップをすると、親が逮捕される。

ノースカロライナ州

  • 歌をうたう時、音程が外れてはいけない。
  • ビンゴは5時間を超えてはいけない。

フロリダ州

  • 木曜日の午後6時過ぎに、公共の場でおならをしてはいけない。
  • 独身の女性が、日曜日にパラシュートで降下してはいけない。

マサチューセッツ州

  • お葬式でサンドイッチを3つ以上食べてはいけない。

ミシガン州

  • 夫の許可を得ず、妻は髪を切ってはいけない。
  • 消火栓にワニを繋いでおいてはいけない。

ミネソタ州

  • 女性はサンタクロースの格好をしてはいけない。

メリーランド州

  • カキへの虐待をしてはいけない。
  • キスは60秒までしかしてはいけない。

モンタナ州

  • 電話帳を半分に引き裂いてはいけない。

ユタ州

  • 動物と性交してはいけない。しかし金銭目的でなければ良い。
  • イトコと結婚してはいけない。しかし65歳を過ぎていれば良い。

ワシントン州

  • 18キログラムを超える動物と性交してはいけない。

全世界の変わった法律まとめ

本当にあるの?なんて思う法律ばかりですね

観光旅行で行く際は【知らなかった】では済まされませんので

現地の滞在ルールに従い行動しましょう。

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