【ナポリを食ってから死ねその①】イタリアン、ナポリのミシュランなピザ屋さんで待っても食べたい【L’Antica Pizzeria da Michele】イタリア語名

こんにちは、ヒロシです。メニューが全部イタリアンなイタリア語ばっかり。

ナポリって言ったら、、、ピザってみんな言うんです。そりゃイタリア代表でしょう、ピザもう世界遺産でしょイタリアの、、、、

でもナポリって魚介類美味しい港町だし、イタリアンな天気でトマトがうまい。

ナポリにはイタリアンなマフィアいるっていうけどいないし、

治安よすぎるし、、、イタリアンなトマトソースたっぷりのマルゲリータ食べに行こう。

個人的にはイタリアの【熱海】じゃんて思うわけですよ。もっと熱海がこの後登場しますけど。

街並み歩いていて、こんな感じのイタリアンな感じ

のどかでおしゃれなんです。おっと本題です。

イタリア、ナポリピザの名店【Pizzeria Brandi】

ここはナポリピザの元祖だそうです。イタリアで最初にナポリピザを出したそうです。

場所はこちら

そしてピザがこちらです。高級店らしいのでちょっとお高いらしいです。

イタリアンなトマトとバジル。

お店の雰囲気が高級すぎてピザだけ食べて帰りずらそうなのでパスです。

留学経験やイタリア在住の方からもおすすめされなかったので今回はパス。そうパス。。イタリアンのお墨付きがないので

そして今回いったお店が

ミシュラン君のL’Antica Pizzeria da Michele

こちらはいろいろな方からのおすすめもありました。もちろんイタリアンも。

ネットで裏どりしてもよさそうでした。イタリアに来たらここに行け!!的な声が多数。

場所はこちら

スパッカナポリ通り「ナポリで有名な道」から行けるので観光がてら歩いていると近くに行きますがついてビビります。マジで

無秩序な行列というか群れ、、、収穫前のトマトのように

イタリア人だらけしかもサラリーマンも普通に居ます。

入り口でおじさんが順番待ちの札をくれますが呼び出しはすべてイタリア語。そう数字で読んでくれるけど全部イタリア語、イタリアンめ

順番待ちとイタリア語の数字

入り口で順番待ちですが上記のように無秩序です。

日本のように案内板もありません。

でも安心?イタリアンなおじさんが出てきて札くれます。

こんな感じで持ち帰りか食べるか聞いてくれます。

とりあえず店内で食べるため券をもらいます。

もらいました。そしてここから一時間待ちます(笑)

ひたすら待ちます。イタリアンなトマトを想像しながら

喉乾くので近所で水買います。トマトは食べませんまだ。

そして時折呼びに来ますが【イタリア語の数字】なので分かりません。

そう、イタリア語なんです。

イタリア語の数字一覧

今回はhttps://www.lexisrex.com/を参考にさせていただきました。

ずっとこれで発音聞いてました。

イタリア語の勉強をひたすらしてました。音声が出るので

イタリアンなイタリア語を勉強です。

イタリア語
1uno
2due
3tre
4quattro
5cinque
6sei
7sette
8otto
9nove
10dieci
11undici
12dodici
13tredici
14quattordici
15quindici
16sedici
17diciassette
18diciotto
19diciannove
20venti
21ventuno
22ventidue
23ventitré
24ventiquattro
25venticinque
26ventisei
27ventisette
28ventotto
29ventinove
30trenta
31trentuno
32trentadue
33trentatré
34trentaquattro
35trentacinque
36trentasei
37trentasette
38trentotto
39trentanove
40quaranta
41quarantuno
42quarantadue
43quarantatré
44quarantaquattro
45quarantacinque
46quarantasei
47quarantasette
48quarantotto
49quarantanove
50cinquanta
51cinquantuno
52cinquantadue
53cinquantatré
54cinquantaquattro
55cinquantacinque
56cinquantasei
57cinquantasette
58cinquantotto
59cinquantanove
60sessanta

なんでこんなイタリアの数字を多く書いたかというと私たちの後すぐに80番まで行ったからです

いよいよ入場!!念願のミシュランのピザ!!イタリアン、

待つこと一時間

やっと呼ばれました。待ってる間イタリア語のアプリ等で発音チェック。

そして店内へ【イタリアンなマフィアはいません】

普通の店内ですが清潔感がありお店の中に窯があります。

ジュリアロバーツも食べに来たみたいです。イタリアンなのね。トマト好きなのね

運よく窯の前の席で

かわるがわる焼いていきます。イタリアンなイタリア人たちが。

そしてここでは注文はこれ一つ。

たとえマフィアに脅されても。

イタリアンなこれ

マルゲリータドッピオと言おう

少し経つと注文を取りに来ますので「マルゲリータドッピオ」といいましょう。

何が違うかというと通常のマルゲリータと違いモッツァレラチーズが2倍!!

しかもお値段は1.5ユーロしか変わらない。

5ユーロでこんなの来ます。トマトがイタリアン。

まさに世界遺産ものです。イタリア代表です。

一人1枚いけます。行きましょう。

結構大きいですが女性でも食べられます。イタリアのトマトは味が濃くってうまみタップり。イタリア一の食べ物の予感。

もし途中で苦しければ耳の部分は残しましょう。

でも生地がもちもちして本当にうまい。

そしてイタリアントマトとモッツァレラチーズが激うま。

並んだ甲斐がありました。食べ物の世界遺産だ

まとめ

イタリアはローマのクリスピーなタイプとナポリのもちもちタイプがあります。

そしてナポリで気づいたのは【トマト】がうまいこと!!

この後、このトマトでまた胃袋が昇天するとは、、、明日にご期待!!

コメント

タイトルとURLをコピーしました